成長期を応援!スクスクのっぽくん通信簿

スクスクのっぽくん通信簿

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世界の最新ニュース!骨成長が変化している!
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.781
早熟化している?!子どもの骨成長の変化
正しい姿勢と軸をつくる
落語家・立川談春さん インタビュー第4回
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早熟化している?!子どもの骨成長の変化

皆さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

お子様の健やかな成長を応援しているのっぽくんの公式ホームページに、新たに成長に関する様々なニュースをお届けするコーナーを開設いたしました!

「気になるニュースをお届け!スクスクNEWS」

その中から、子どもの骨成長に関するニュースをピックアップ!

子どもの成長と密接な関係にあるキーワードの一つが、「骨端線」。

骨端線の成長について、スクスクのっぽくんでも「成長のための3大要素」のページなどでご紹介しています。

今回は、子どもの成長と密接な関係にある「骨端線」についての最新情報をお届けいたします。



成長期は、身長を伸ばす上で重要な骨が成長する大切な時期です。

スクスクのっぽくんは、カルシウムをはじめとする成長期に必要な栄養素を、日々の不足分を補う摂取量に計算して作られた『カルシウムグミをお食事のプラスαにおすすめしております。



毎日の栄養素の積み重ねで、成長期の可能性をグングン伸ばしましょう!


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正しい姿勢と軸をつくる

普段の生活の中で、肩甲骨周り、お腹周り、お尻の筋肉はあまり使えていない場合が多いです。

美しい姿勢を保つクラシックバレエにおいても、とっても重要とされるこの3点を意識したトレーニングをすることで姿勢力がアップしますよ。

≪トレーニング1・お尻を鍛える≫
~オンラインレッスンNo.63「ヒップリフト・オルタネート」より~
足を後ろに蹴り上げる動作を強化するトレーニングでもありますので、スポーツ選手にも絶大の効果のあるトレーニングです。
お尻を上げる時に息をしっかり吐くことを忘れないようにしましょう。
身体の背面を鍛えると同時に息をしっかり吐くことで身体のコアの部分を鍛えることができます。

≪トレーニング2・お腹を鍛える≫
~オンラインレッスンNo.69「BBフロントブリッジ」より~
このトレーニングはピラティスでは「ピラーブリッジ」と言われ、ピラー(体幹)の代表的なトレーニングになります。
通常床で行いますが、バランスボールを使用することで体幹だけでなく、身体の軸を意識しながらトレーニング出来ます。
腰が反っていかないように注意をして、腰が疲れてくる場合は少し背中を丸めた姿勢をとってみましょう。

≪トレーニング3・全身を鍛える≫
~オンラインレッスンNo.25「バランスボール・手押し車」より~
1と2で作った良い姿勢をキープしたまま、動けるかを試すトレーニングです。
前に進むよりも後ろに戻る方が難しいのでぜひチャンレジしてみてくださいね。

「良い姿勢には良い精神が宿る!」

身体が真っ直ぐだと心もスッキリ晴れやかになりますので、ぜひこの機会に良い姿勢作りにチャンレジしてみましょう。

「親以外から愛情を注いでもらうには、相手を愛さないととてもできないんだよって、そこから教えるんだ。」(立川談春さん)

立川談春さんは、立川談志さんに弟子入りしてからの落語家前座生活をつづった著書「赤めだか」で、講談社エッセイ賞を受賞するなど、落語ファン以外にも名前を知られた存在。人生を力強く生き抜く秘訣を伺います!
※本記事は、過去に公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

立川談春さんプロフィール
1967年6月27日、東京都生まれ。中学時代は競艇選手を夢見るものの、選手の応募条件を超える身長に達してしまい断念。高校時代に落語をはじめ、17歳で高校を中退、立川談志に入門する。新聞配達をしながらの過酷な前座生活を経て、1988年に二つ目、1997年に真打へ昇進。現在は「最もチケットがとれにくい落語家」と呼ばれている。2008年には扶桑社よりエッセイ「赤めだか」を刊行、08年の講談社エッセイ賞を受賞した。
いつの時代も弟子は面白い

ー「赤めだか」には、師匠と弟子たちの面白エピソードが満載でしたが、談春さんとお弟子さんの関係はいかがですか?ビックリしたことなどはありますか?



「そんなのビックリすることばっかりだよ!特にかみさんは大変(笑)

いつかの大晦日、弟子が家の大掃除を終えて、『それじゃあ失礼いたします』って帰っていったら、紅白が始まるころ『ギャー』ってかみさんの悲鳴が聞こえてきたことがあってね(笑)

『どうしたんだッ!?』って様子を見に行くと、玄関に逆さで立てかけられた箒を見て(箒を逆さに立てかけておくことにはお客さんに早く帰ってほしいという意味がある)、かみさん『あの子達、私のことが本当は嫌いなのかしら…』って落ち込んじゃってさ。

でもね、次の日一番に来る客はあいつらなんだ。

弟子たちは箒をしまいたかったんだね、でもしまう場所がわからない。

ただ、そのまま置いといたんじゃマズイだろうってことで、逆さまにして、とりあえず片付けたことにしたんだよ。

意味なんてわかっちゃないんだ。

ホントそんなことばっかり。物を預ければ捨てちゃうし(笑)

一番面白かったのは、長方形の箱の頂き物をしたとき。

持って帰るために紙袋に入れるんだけど、上手に詰め合わせて荷物をコンパクトにすれば喜ばれるってことはわかってたんだね。

だからそれに挑戦しようとした。

…中身がなんだか調べないでね。

これまたうちのかみさんがね『今日は何を頂いたのかしら~?』って紙袋を開けて、またまた『ギャー』っとなってね。

『どうしたんだッ!?』ってのぞくと、例の長方形の箱が紙袋の横の隙間にピタッとはまるように、縦に真っ直ぐ入ってる。

この箱、かみさんが3本の指に入るくらい好きな、Top’sのケーキの箱だったんだね。

なんていうか、重力って凄いね(笑)

これから整形しなくちゃいけない、作りかけのチーズケーキみたいに状態になっちゃってさ。

やらかした弟子は『申し訳ございません~』って一言。

申し訳ございませんって言われると、しょうがなくって諦めるんだね(笑)

『申し訳ないじゃないでしょっ!中身確認してぇ~!』としか返事のしようがない。で、まだ続く」
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
小関
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