スクスク美味しいレシピ集をご紹介♪
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スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.875
ご活用ください!のっぽくんの栄養レシピ
【動画】成長のために内臓を活発に!
サッカーワールドカップ元日本代表 福西崇史さん インタビュー第3回
ご活用ください!のっぽくんの栄養レシピ

こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

子ども達が成長期に十分な栄養を摂れているのか、お悩みのおうちはとても多いようです。

のっぽくんの管理栄養士の元にも、「背が伸びる食べ物や食事」に関するお問い合わせを多くいただいています。



Q:子どもの身長が伸びる食べ物を教えてください。

A:「カルシウム・マグネシウム・ビタミンD・タンパク質・亜鉛」の5つの栄養素を上手に摂りましょう。

これさえ食べれば身長が伸びるといった完璧な食べ物はありませんが、身長が伸びるということは骨が伸びるということです。

骨の両端にある骨端線という軟骨の部分が成長することによって身長は伸びますが、この骨端線の成長の条件として、カルシウム・マグネシウム・ビタミンD・タンパク質・亜鉛などの栄養素をしっかり供給することが挙げられます。

毎日の食事にこれらの栄養素を上手に組み合わせて元気いっぱい、丈夫な体作りを目指しましょう!

のっぽくんQ&Aページでは、それぞれの栄養素を摂取できるおすすめの食品についてご紹介しています。

▶︎成長の仕組みを徹底検証!のっぽくんQ&A「カルシウムと成長の関係」の全文はこちら!

さらに、のっぽくんの管理栄養士が考案する新作レシピを毎月ご紹介しています!

▶︎スクスク栄養レシピはこちら!

毎日のお子様の栄養補給に、ぜひご活用ください!

成長期は、身長を伸ばす上で重要な骨が成長する大切な時期です。

スクスクのっぽくんは、カルシウムをはじめとする成長期に必要な栄養素を、日々の不足分を補う摂取量に計算して作られた『カルシウムグミをお食事のプラスαにおすすめしております。


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毎日の栄養素の積み重ねで、成長期の可能性をグングン伸ばしましょう!


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【動画】成長のために内臓を活発に!

今回ご紹介するトレーニングは、大きく体を動かしながら背骨やお腹を動かすことで、良い姿勢を身につけ、内臓を動かしていく体操です。

子ども達がすくすくと成長していくためには、まっすぐに伸びた背骨や、栄養をしっかりと吸収するために活発に内臓が動くことが大切です。

また、運動によって筋肉や骨に刺激を与えることも大切です。

ポイントはとにかく大きく体を使い、伸ばすところは伸ばし、捻るところは捻る。小さく縮こまった動きにならないように、気持ちもオープンにして行いましょう!


「スポーツだったら、姿勢だったり、体幹だったり。何にしても基本が大事。」(福西崇史さん)

2006年W杯に日本代表として出場した元サッカー選手の福西崇史さん。引退後はサッカー解説者やタレントとして活躍の場を広げています。中学校までやっていた器械体操についてや、いかにして日本を代表する選手になったかなど、お話を伺いました。
※本記事は、過去に公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

福西崇史さんプロフィール
1976年9月1日 愛媛県出身。181cm、77kg。 高校時代はFWだったが、卒業後に入団したジュビロ磐田でMFにコンバートされた。当時ブラジル代表で活躍していたドゥンガに鍛えられ、ボランチ(守備的MF)として急成長。2006年ドイツW杯のアジア予選突破に貢献し、本大会でも2試合に先発した。
悔しさを味わって、もっと上を目指そうと思った

ー福西さんはサッカー選手として、日本代表にまで昇りつめ、W杯にも2回出場しました。子供のときからプロ選手になろうと思っていたんですか?

「いや、全く考えていませんでした。

まだ僕が小学校のときにはJリーグがなかったですからね。

自分はサッカー界ではエリートではないですし、まさか将来、プロになるとは思っていませんでした」



ーでは、初めてプロを意識したのは?

「(県立新居浜工業)高校時代ですね。高校に入ってから、愛媛選抜や四国選抜に選ばれるようになり、高いレベルの人たちといっしょにプレーする機会が出てきた。

地元では結構チヤホヤされて、調子に乗っていたんですが、選抜チームに行ったら何も通用しなかった。

悔しさを味わって、もっと上を目指そうと思ったんです」

ー壁にぶつかり、それがバネになったと。

「その経験を通して、意識が変わりました。

地元の高校に戻っても、常に自分でテーマを考えて、練習に取り組みました。

たとえば、あえて相手が2人いるところにドリブルしたり、スピードアップに挑戦したり。

上を目指すという意識が、よりはっきりしたんです」

ー福西さんはジュビロ磐田や日本代表ではボランチ(守備的MF)として活躍されましたが、高校時代のポジションはFWだったそうですね。

「そうなんです。高校時代はストライカーで、ほとんど守備なんてしないタイプでした。

それが磐田に入団して、わずか6ヵ月でボランチにコンバートされて……それがターニングポイントになった。

もしFWを続けていたら、今頃何をしていたかわかりませんよ(笑)」

~つづく~
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
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