幼児期の栄養の強い味方は?
 >   >  幼児期の栄養の強い味方は?

スクスクのっぽくん通信簿

お子様の成長に関わる情報を「スクスクのっぽくん通信簿」として、メールマガジンにて配信しております。
このホームページ上でも毎週最新のメルマガとバックナンバーをご覧頂けます。

幼児期の栄養の強い味方は?
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.808
幼児期の食事で悩んだら、救世主になる栄養補助食品
【動画】運動能力向上! 腹筋の簡単トレーニング
元バスケットボール日本代表 渡嘉敷来夢選手 第5回
幼児期の食事で悩んだら、救世主になる栄養補助食品

皆さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

のっぽくんは幼児から中高生までお子様の成長サポートを幅広く行なっております。

色々な食品から栄養をまんべんなく摂って欲しいと思いつつも、幼児期は好き嫌いやアレルギーで食事に困っている親御さんが多いのも事実。

食事では補いきれない栄養は、サプリメントや健康食品をつかって上手に補うこともひとつの手段です。

お子様の栄養サプリメントについて、スクスクのっぽくんの管理栄養士がご説明します。



栄養を摂るための大前提はバランスの良い食生活を行うこと、です。

毎日の食事を充実させることが体に必要な栄養素をきちんと摂るための近道であり、基本となります。

必要なのはわかっているけれど、どうしても不足してしまう栄養素がある・・・。

そんな時こそ栄養補助食品・サプリメントの出番です。

栄養補助食品・サプリメントのメリットは手軽に必要な栄養素を補うことができるということです。

忙しく過ごす現代人にとって、栄養補助食品・サプリメントは強い味方になってくれることもあるでしょう。

食事で栄養を補うことが最重要であるのは変わりませんが、まずは十分な栄養を補給することの大切さを認識し、「栄養補助食品・サプリメント」も上手に活用していくことも手段のひとつです。

詳しくはこちら!

▶︎幼児期応援プログラム「幼児の栄養をサポートする健康食品やサプリメント」


繰り返しになりますが、栄養補助食品はあくまでの「食事で補いきれない栄養の補助」をするためのサポート役です。

栄養補助食品に頼りすぎにならないように、普段の食事を大切にしながら、上手に活用してくださいね。


スクスクのっぽくんは、小さなお子様でも召し上がっていただける「こどもフルーツ青汁シリーズ」「こども食育グミ」「にこにこカルシウム」の3商品を栄養サポートにオススメしております。



毎日の栄養素の積み重ねで、成長期の可能性をグングン伸ばしましょう!


スクスクのっぽくん 担任より
公式LINE
公式Facebook
公式Instagram




「こどもフルーツ青汁」で健康アイスを手作りしよう♪
こどもフルーツ青汁』の定期コースを新しく始められた方に、今なら可愛いシリコンアイストレーをプレゼントいたします!

無料サンプルプレゼント中!


※過去サンプルをお申込みいただいた方も、お申込みいただけます。
のっぽくん定期お届けコースをもっと便利に活用!
▶︎のっぽくんショップ 「商品の組み合わせについてのご案内」はこちら



↑カルシウムグミについて、もっと詳しく知りたい方はこちら!

スクスクのっぽくん
商品のご注文はこちらから!

【スクスクのっぽくん公式SHOP】
https://suku-noppo.shop
★定期お届けコースへのご加入、再開もお電話よりお気軽にご連絡ください
※受付時間 / 9:00~21:00(年中無休)
【動画】運動能力向上! 腹筋の簡単トレーニング

今回紹介するのは、腹筋の簡単なトレーニングです。

夏といえば水泳。夏休みはプールや海に出かけましたか?

水泳が上手くなるには、腹筋力をつけておくことも大切。

他にも全ての運動に必須ともいえる腹筋は、まさに運動能力を高めるトレーニングです。

簡単で効果的な腹筋運動を取り入れてみてはいかがでしょうか??


史上最年少の16歳で北京五輪代表候補に選出された渡嘉敷来夢選手にインタビュー!

2013年にバンコクで開催された女子バスケットボールのアジア選手権で、43年ぶりの優勝に貢献し、大会MVP、ベスト5に選出された渡嘉敷来夢さん。ご自身とスポーツの関係について、お話を伺いました。
※本記事は、2014年6月から公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

渡嘉敷来夢プロフィール
1991年埼玉県生まれ。Wリーグ・JX-ENEOSサンフラワーズ所属。中学生でバスケットボールをはじめ、その後名門・桜花学園高校に進学。 ‘08年には史上最年少の16歳で北京五輪代表候補に選出。‘10年、JX日鉱日石エネルギーに入社。‘13年、日本代表としてアジア選手権で43年ぶりの優勝に貢献。
好き嫌いがあっても、必ず食べる!

ー渡嘉敷さんと言えば、やっぱり身長の高さ! 大きくなるために、どんなことをされていたんでしょうか。

「小さい頃の食生活については、実はそこまで『これを食べなさい!』『あれを食べなさい!』と言われた経験がないんです。

強いて言えば、ふつうの人よりも牛乳を飲んでいたくらい。

逆に、私は好き嫌いが今でも多くて、できれば食べたくないものが多いんです。

特に、煮魚、焼き魚。中学のときに骨が喉に刺さったのがトラウマで、今でも苦手なんです。

でも、今の寮生活をしていると、寮母さんがしっかり栄養のバランスが取れた食事を作ってくれていますし、『嫌いなモノでも全部完食すること』というルールがあるので、嫌いな食べ物でもちゃんと食べるようにしていますね」



ーバスケットをする上で、やっぱり食事は重要なんでしょうか?

「最近になって、食べることもトレーニングの一環なんだな、と思うようになりました。

例えば、夏場になると夏バテしてしまって、食欲がなくなっちゃうじゃないですか。

でも、ちゃんと食べないと、体を動かすエネルギーが全然出てこない。

どんなに嫌でもちゃんと食べるというのは、すごく重要なんだなと実感しています。

だから、寮母さんの作る食事は、私にとってすごく大きいですよ。

しっかりメニューが考えられていますし、『これさえ食べておけば、カラダの健康は問題ない!』と思っていますから(笑)」

〜つづく〜

発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
小関
★ご意見・ご感想はこのメールにご返信ください。















【ご利用ガイド&よくあるご質問】
https://guide.suku-noppo.jp/

★【スクスクのっぽくん通信簿】の解除はこちら↓★
https://cart.suku-noppo.jp/account/cancel

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
私たちがサポートしています!
成長・発達の専門家
  • 医学博士
    医学博士
    小川登志子
  • 管理栄養士
    管理栄養士
    磯村優貴恵
  • 睡眠改善インストラクター
    睡眠改善
    インストラクター

    鈴木伸彦
  • パーソナルトレーナー
    パーソナルトレーナー
    小澤康祐
  • 熱中症対策アドバイザー
    熱中症対策アドバイザー
    岸本強資
  • パーソナルトレーナー
    パーソナルトレーナー
    坂本博美
  • 医師(内科医)
    医師(内科医)
    成田亜希子
  • 保健師・看護師
    保健師・看護師
    宮下梨沙
  • 医師(小児科)
    医師(小児科)
    湯田貴江
  • 歯科医師
    歯科医師
    浦岡有里
  • 心理カウンセラー・講師・スーパーバイザー
    心理カウンセラー・スーパーバイザー
    鈴木雅幸
  • 心理カウンセラー
    心理カウンセラー
    児玉達郎
  • 薬剤師・薬学博士
    薬剤師
    笹尾真波
  • 心理カウンセラー
    心理カウンセラー
    半田先生
お話を伺った方々
  • 岩崎恭子さん
    オリンピック金メダリスト
    岩崎恭子さん
  • 宮間あやさん
    サッカー日本女子代表
    宮間あやさん
  • 佐藤弘道さん
    体操のお兄さん
    佐藤弘道さん
  • 杉山芙沙子さん
    杉山愛の母
    杉山芙沙子さん
  • 小錦八十吉さん
    元大関
    小錦八十吉さん
  • 福西崇史さん
    サッカーW杯日本代表
    福西崇史さん
  • 宮崎大輔さん
    ハンドボール全日本代表
    宮崎大輔さん
  • 俵万智さん
    歌人
    俵万智さん

トップに戻る