2,000人規模の野球大会を応援!
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スクスクのっぽくん通信簿

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スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.658
2,000人規模の野球大会を応援!
【動画】運動能力アップ!ダイエットにも?わき腹体操
フットサル日本代表・稲葉洸太郎さん第1回
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2,000人規模の野球大会を応援!
ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。



スクスクのっぽくんでは、子ども達が強く生き抜いていく力を育てるために、スポーツに真剣に取り組む子ども達を応援する『スポーツ応援プログラム』という活動を行っており、その一貫として『村田兆治旗争奪少年野球大会』を、毎年サポートしております。

広島県三原市で開催される『村田兆治旗争奪少年野球大会』は、今年で第9回を迎え、選手・チーム関係者を含め2,000人以上が参加する大きな大会です。

環境省推奨の国民運動「熱中症予防声かけプロジェクト」に賛同をしているスクスクのっぽくんではすぽーつ麦茶」の特設ブースを設置。期間中、たくさんの球児たちの水分補給をサポートして参りました!

毎年大人気の「カルシウムグミも、試合で頑張った選手達がとっても美味しそうにグミを食べていた姿が印象的でした。

そして今年は、すくすくトレーニングの小澤トレーナーによる、特別野球教室も開催されました。



上智大学・理工学部物理学科で学び、バイオメカニクスも取り込んだトレーニングや動作、コンディショニングの指導・サポートを行う小澤トレーナーのバッティング、ピッチング指導に、大会参加の皆さんも真剣に聞き入ってくださいました♪

※小澤トレーナーの甲子園出場チームサポート実績はこちら





そして、大会の優勝チームには、スクスクのっぽくんから「カルシウムグミ」を贈呈させていただきました。

開会式を含めて3日間。全ての選手が全力プレーを魅せてくれました。各チームの特徴も様々ですが、毎年、女の子の選手もたくさん増えています♪ 親御さんはもちろん、監督やコーチの子供を思う気持ち、そして野球に対する熱い思いがたくさん伝わってくる素敵な大会に、今年もたくさん元気をもらって帰ってきました!



今年でスクスクのっぽくんは7回目の参加になります。子供たちがスポーツを通じて仲間と共に助け合い、成長し活躍されていく姿をこれからも応援してゆきたいと思います。 村田兆治旗野球大会に参加の皆さま、今年もありがとうございました!

2016年村田兆治旗野球大会応援レポート全文はこちらから!是非ご覧ください!

スクスクのっぽくん 担任より
【動画】運動能力アップ!ダイエットにも?わき腹体操

子供の運動能力を高めたい! 運動が苦手なのでなんとか好きになってくれれば・・・そう考える方も多いはず。

そこで今回は、運動能力を伸ばし、さらにお母さんも一緒に行ってスタイルアップが可能な脇腹の体操を紹介します!

脇腹にある内腹斜筋というインナーマッスルは、コルセットのような筋肉です。これを鍛えることによって、内臓などをしっかりと支え、内側からお腹や背骨を支えます。体幹を安定させることによって、手足を自由に動かすことが出来るため、運動能力を向上させるためにも、もってこいです!

それではさっそく、行ってみましょう!

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「小学生のときに、やるべきことをやらせてもらったから、今の僕があると思っています」(フットサル日本代表・稲葉洸太郎さん)

サッカーのJリーグは知っていても、フットサルのFリーグの存在を知っている人は少ないだろう。 だが、そのフットサル界で秘かに話題になっているイケメン選手がいる。フットサル日本代表の稲葉洸太郎選手だ。 昨年にブラジルで開催されたフットサル・ワールドカップにも出場し、名実ともにFリーグを代表する選手となった。フットサル界でスターとして輝く稲葉選手に、子供時代から振り返ってもらった。
※本記事は、「プロフェッショナルに聞く!生きる力の育て方」バックナンバーの再掲記事です。

稲葉洸太郎さんプロフィール
1982年12月22日生まれ。フットサル選手。 小・中・高と名門・暁星サッカー部でプレー。高3のときに、サッカー部の仲間とフットサルのチームを設立。その後、フットサル界の強豪・ファイアーフォックスなどを経て、2007年にバルドラール浦安へ移籍。2008年には日本代表として、フットサルW杯に出場した。その華麗なプレースタイルと甘いルックスから、現在のFリーグ(フットサルのトップリーグ)で1、2を争う人気選手。


進学校で打ち込んだサッカー

ー稲葉選手は、現在フットサルのトップリーグ(Fリーグ)のバルドラール浦安の中心選手としてプレーし、フットサルの日本代表でも活躍していますね。そもそも、ボールを蹴り始めたきっかけは?



「たまたま幼稚園に、サッカークラブがあったんですよ。そこで出会って、のめり込んじゃった。まだJリーグもなくて、サッカーの情報なんてほとんどない時代だったんですけどね」

ー小学校からは、進学校として知られる私立の暁星小学校に進学されました。その理由は?

「いくつか小学校を受験して受かったんですが、親が『どこがいい?』と選ばせてくれたんです。で、僕は『サッカーがやりたい』と。暁星は体育の時間とは別に、サッカーの授業があるくらい、サッカーに力を入れている学校。だから、暁星に決めました」

ー暁星は小・中・高の一貫教育で、稲葉選手も小学校から高校まで暁星に通いました。中・高時代、稲葉選手の1つ上の先輩には、元サッカー日本代表の前田遼一選手(ジュビロ磐田)がいましたね。サッカー部の練習はきつかった?

「かなりきつかったですよ。小学校のサッカー部に入ったのが小4。そこから高3までの9年間、ほぼ毎日5時起きでした。朝練をやって、放課後に練習して、1時間かけて家に帰るという生活。冬は寒かったですよぉ(笑)」

ー学校は給食ですか?

「いや、小2まで給食で、小3からは弁当持参です。だから毎日、母がいっしょに5時に起きて、弁当を作ってくれました。本当に母には感謝しています」

ー子供時代に、よく食べていた物はどんなものですか?

「牛乳と、うなぎの骨のお菓子ですね。骨が強くなるって言われて、おやつに食べていました。あとは母が、いろいろ料理作ってくれましたね」

〜つづく〜
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
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