ジメジメムシムシの季節は、食中毒にご用心!
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ジメジメムシムシの季節は、食中毒にご用心!
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.769
怖い食中毒、しっかり予防しよう!
【動画】座って出来る姿勢改善エクササイズ
サッカーワールドカップ元日本代表 福西崇史さん インタビュー第5回
怖い食中毒、しっかり予防しよう!

皆さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

台風などで、気温は高いのにジメジメとした日が続きますね。

この時期、特に保護者の方が気にしているのは、食中毒ではないでしょうか。

食中毒はその名の通り、食べたものや飲んだものが原因となって起こる健康障害のことです。

食中毒の原因はいくつかありますが、少し注意することで防ぐことが可能となります。



まずは食中毒を引き起こす細菌の発育条件を確認しましょう。

お家でできる、予防のための3原則についてもご説明します。


スタッフブログ『怖い食中毒 細菌の発育条件を知ろう!』の全文はこちら!
https://www.suku-noppo.jp/blog/20180701/shokuchudoku



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こちらも、ぜひご家庭でお役立てください。

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【動画】座って出来る姿勢改善エクササイズ



今回ご紹介するのは、イスに座って出来る姿勢改善のエクササイズ。

背中をしっかりと伸ばすだけでなく、肩甲骨も動かしますので、お父さん、お母さんの肩こり予防にも!

長く座っていて背中が丸くなったときにさくっと行えますので、是非日常の中に取り入れてみてください!
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「スポーツだったら、姿勢だったり、体幹だったり。何にしても基本が大事。」(福西崇史さん)

2006年W杯に日本代表として出場した元サッカー選手の福西崇史さん。引退後はサッカー解説者やタレントとして活躍の場を広げています。中学校までやっていた器械体操についてや、いかにして日本を代表する選手になったかなど、お話を伺いました。
※本記事は、過去に公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

福西崇史さんプロフィール
1976年9月1日 愛媛県出身。181cm、77kg。 高校時代はFWだったが、卒業後に入団したジュビロ磐田でMFにコンバートされた。当時ブラジル代表で活躍していたドゥンガに鍛えられ、ボランチ(守備的MF)として急成長。2006年ドイツW杯のアジア予選突破に貢献し、本大会でも2試合に先発した。
プロで成功した一番の理由 2

ーFWからボランチにポジションが変わり、練習についていくのも辛かったという福西さん。周りの足手まといになっているとまで感じていた時、そこでどう自分を奮い立たせたのでしょうか?

「悔しさだけですよね。

みんなから『オマエ、何やってるの?』と厳しい目で見られて、悔しい思いをして。

そこで頑張れるかで、差が出ると思います」



ードゥンガからも怒られましたか?

「怒られましたよ。最初は自分が本当にいいプレーをできなかったから。

基本的にポルトガル語で怒鳴られて、ときどき英語と日本語が混ざるんですよ」

ードゥンガから何を一番学びましたか?

「ポジショニングかな。

あれだけ動かない選手が、試合の大事な場面で、なぜ存在感を発揮できるのか。それを学びました」

ーボランチは非常に運動量が必要なポジションだと言われています。動かないでもできるのですか?

「できますね。コツは動く質ですよね。

最近のサッカー界では、『走れ、走れ』といわれますけれど、一歩、二歩のポジショニングで変えられるものがある。

長い距離を走ってボールを取りに行くよりも、ボールの動きを予測して動けばいい。

そのためには、いろんな情報を頭に入れなければだめです。敵の位置、味方の位置、ボールの動かし方、動かされ方。

いろんな情報をもとに『あそこだな』と予想して動くんです」

ーそれを以前は意識していなかったのに、急に目覚めたんですか?

「目覚めたというか、おもしろくなってきたんですよ。

僕はめんどくさがり屋なんで、悪く言えば、どこでさぼれるか、良く言えば、どこまで先を読めるか。

もともと運動量がなかったので、それをどう補うかをずっと考えていました。

10メートル走らなくても、5メートルで済むようにポジショニングを取ればいい。

そうしたら、みんなより走る量が半分で済むじゃないですか」

ーこんなに色々と考えてやっているとは知らなかったです。

「よくドゥンガも言っていたんですけど、頭は常に動かせと。

足は止めても、頭は動かせ、と」

~つづく~
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
小関
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