ご存知ですか?カルシウムグミのすごいところ
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ご存知ですか?カルシウムグミのすごいところ
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.754
カルシウムグミのここがすごい!
【動画】姿勢力・運動能力を向上させる背筋トレーニング
登山家 大蔵喜福さん インタビュー第5回
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カルシウムグミのここがすごい!

皆さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

子どもの成長のためには、カルシウムをはじめとしたバランスの良い栄養補給がとても大切です。

そんな成長のための栄養素を手軽に摂取できる栄養機能食品『カルシウムグミ』のすごいところ、ご存知でしょうか。

成分はカルシウムグミだけの、
成長の為のゴールデンミックス配合

成長に大きく関わる「カルシウム」、さらにカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける「ビタミンD」や「マグネシウム」「亜鉛」「コラーゲン」をバランスよく配合。
日々の食事の不足分をしっかりカバーします!

Wカルシウム

・吸収性を考えた植物性由来の「L型乳酸発酵カルシウム」
・多孔質構造の「卵殻カルシウム」
という性質の違うカルシウムを使用。お子様の体をつくるものだから、こだわりの2種を配合しています。

50層のCa入りコーティング

カルシウムグミのカリカリの糖衣は、高いコーティング技術で生まれています。
カルシウム入りのコーティング層を50層も重ね、光沢のあるなめらかなグミが完成します。

●カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
●ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。


成長のためには、カルシウムをはじめとしたバランス良い栄養・睡眠・適度な運動をしっかりと。
成長期の身長、体重などのサポートを通して、カルシウムグミは成長する子ども達を応援します。

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今週のお客様の声
食事では補いきれないカルシュウムをグミで補っています。姉妹でパクリ!(2018/3/4)
・かきらんさん(7歳、10歳、13歳)/カルシウムグミ
スクスクのっぽくんご愛用者様の声アンケートより
毎日食事に気をつけていますが、カルシウムが足りていないと感じていたので、グミを見つけてからはずっとお世話になっています。噛みごこちも味も美味しいから続けられます。(2018/1/7)
・しばじさん(8歳、10歳)/カルシウムグミ
スクスクのっぽくんご愛用者様の声アンケートより
※薬機法厳守のため、一部表現を変更してお届けしております。
【動画】姿勢力・運動能力を向上させる背筋トレーニング

今回ご紹介するトレーニングは、ずばり背筋のトレーニングです!
背筋は、背骨をピンと立てるために必要な筋肉。
ここが弱いと猫背になってしまって格好悪い姿勢になってしまうのです。

また、運動のときにもたくさん使われ、特に投げる動きでとても大切な筋肉です。
姿勢の悪いアスリートが一人もいないのは、この背筋がしっかりと発達しているからなのです。

春は、スポーツテストや身体測定など、背筋の変化を実感しやすいイベントがたくさんありますよ。
このトレーニングで姿勢力、運動能力をしっかりと向上させましょう!

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「山は本当に厳しいですから、山へ連れていけば、どんな子供もまっとうになれると思います。」(大蔵喜福さん)

ヒマラヤなど数々の登山隊の遠征で活躍した登山家でもあり、打ち立てた登頂記録も数多い大蔵さんは、一方で子供たちへ自然の楽しさや素晴らしさを教える伝道師という一面も持っています。まさに“生きる力”のかたまりという感じの大蔵さんが、どのように幼少期を過ごし、現在はどのような考え方をもって子供たちと接しているのか、お話を伺いました。
※本記事は、過去に公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

大蔵喜福さんプロフィール
1951年 長野県飯田市に生まれる 1965年 本格的登山を始める 1971年 ヨーロッパアルプス初挑戦 1979年 世界初のヒマラヤ縦走登山 (ダウラギリV~III~II 峰7,000m峰3山縦走) チョモランマ北壁に2度挑戦。打ち立てた厳冬期最高到達地点記録(8,450m)は、いまだ破る者はない。 マッキンリー18回登頂や、カヌーでの瀬戸内海初横断などユニークな記録も持つ。多くの登山仲間を亡くした冬の北米大陸最高峰マッキンレーを調査するために気象観測装置を設置し毎年登頂。貴重なデータを集めた功績で秩父宮記念山岳賞を受賞。日本山岳会自然保護委員会やHAT-Jなどでも理事を務め、山における環境保護の問題にも取り組んでいる。
子供たちに伝えたいこと ~学力より情操教育~

ーチョモランマでの厳冬期最高到達地点記録など、ご自身で数々の登頂記録をたてられてこられましたが、子供に自然を体験させることにベクトルが向うようになったキッカケは何だったのですか?

「山に行くにはお金がかかるので、私も仕事としてテレビや雑誌に出演したり、人を山に連れていってあげたりと、いろいろしてきました。

そうすると、それまでは自己満足の世界でしたが、今度は人との触れ合いが面白くなってくるんです。人が変わっていく様子を見たり、喜んでいる様子を見たりする楽しさは、全く別物ですね。

例えば、この写真はアコンカグア(アンデス山脈・南米最高峰の山 6962 m)に登ったときの写真ですが、60代の方々を連れて登ったわけです。

どんなに偉い人でも、山にきたらみんな一緒。登り始めは頼りなかったのが、登った後では、自信もつきますし、本当に別人のように変わって面白いですよ。そして、嬉しい」



ーそういう意味では、子供はもっと変わりますね。

「子供は、柔軟だし真っ白だから、もっと面白い。やっぱり、綺麗な山や川に連れて行きたいですし、この自然を守りたいと思いますから、子供たちにも分かってもらいたいと思います。

昔は、山や川が好きな先生がいて、生徒たちをプライベートで連れていってくれたりしましたが、今はリスクを考えてしまって、そういうことをする先生が本当に少ない。

私は、幼いころから学力を追求するより、情操教育に力を入れるべきだと思います。小さい頃は、自然と触れ合ったり、絵画を観たり、本を読んだり、音楽を聴いたり、いろんな体験をしたほうが良い。

自然は、水や空気と全く同じで、なくなったら我々は生きていけませんので、もっと小さい頃から自然を深く知ってもらいたいと思いますね」

〜つづく〜

発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
小関
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