今月のお客様の声

スクスクのっぽくん通信簿

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食欲の秋!「食選力」の秋!
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.727
今月のお客様の声
【動画】足を速くする「後ろ踏み込み体操」
大阪大学 早川和生教授 第4回
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今月のお客様の声

ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

カルシウムグミをはじめ、スクスクのっぽくんの栄養補助食品は、発売以来全国で多くの子供達の成長期を応援してまいりました

今週は、そんなご愛用者の皆様から届いた元気な声の一部をご紹介します。


朝、夜3つずつ食べています♪
2人とも「グミ好き」なので、これは長く続きそうだ!とピンときました。 下の子はとにかくグミがお気に入りで、コーティング部分だけ食べ中身の色に喜んだり、外側をなめると白色になることを発見したりと、研究しながら食べています(笑)。
・留奈さん、智哉くん(9歳、5歳)/カルシウムグミご利用の声

朝ご飯の後に食べています
甘いものが苦手で普段からお菓子を食べず、イチゴも嫌いなので、ダメかなあ…と思っていたのですが意外なことに「おいしいよー好きだよー」と食べてくれたんです!これからは毎日1粒ずつ、朝ご飯の後にあげていこうと思います。
・ゆみさん(5歳)/カルシウムグミご利用の声

バランスよく作られたのっぽくんに決めました。
0歳、7歳、8歳の3人の男の子を育てる母です。私も含めて、みんなで毎日コツコツと6粒を美味しくいただいています。
・ベンガルさん(34歳)/カルシウムグミご利用の声
カルシウムグミはパパが発見!
グミ大好きな娘は喜んでサンプルをパクパク。どの味にするか聞いたところ、「全部〜♪!」ということで、全種類注文しました(笑)
・育ちざかりっ娘さん(5歳)/カルシウムグミご利用の声
ラムネ好きな息子は大喜び♪
乳製品、小麦、卵など数種類のアレルギーを持つ息子。食事だけでは難しさを感じていた時「にこにこカルシウム」を知りました。アレルギー27品目しようしていない商品に感謝しています。
・はるさん(34歳)/にこにこカルシウムご利用の声

将来のための栄養習慣を応援! 今月もとっても元気で愛らしいご感想の声をいただきありがとうございました!
スクスクのっぽくんでは、成長期のための毎日の栄養摂取のプラスアルファとして、カルシウムグミの活用をオススメしています。

美味しく続けやすくカロリー控えめなスクスクのっぽくんオススメ製品を、大切な成長期の不足がちな栄養補給に是非ご活用ください。

★詳しくはホームページよりご確認いただけます♪
https://www.calciumgumi.jp/

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【動画】足を速くする「後ろ踏み込み体操」

近頃は運動会のシーズンが真っ盛りといったところでしょうか。

今回は、足を速くするトレーニングの一環として、「後ろ踏み込み体操」を紹介したいと思います! 体のバランスを保つこと、そして股関節を大きく使うこと。
特にお尻の筋肉を鍛えることで、走るのがどんどん得意になっていきますよ。

運動会が終わってしまった人も、来年に向けて今から準備して、走るのが得意になってくださいね! それでは早速、やってみましょう!

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「最近の研究で、外的要因によって遺伝子の発現にすごく差が出るということがわかってきました。」(早川和生さん)

人の一生はどれくらい遺伝子で決まっているのか? そんな壮大なテーマに双子の比較から取り組んでいるのが、早川和生・大阪大学教授です。30年間の双子研究によって得た結果や、この分野の最新の発見まで、わかりやすいエピソードを交えながらお話を伺いました。
※本記事は、過去に公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

早川和生プロフィール
1951年、愛知県生まれ。 1974年、千葉大学を卒業し、 ハワイ大学大学院で修士課程修了。 1980年、近畿大学の助手になる。 1994年に大阪大学教授に就任。 双子老人の比較から、生活習慣病などの予防的研究を行っている。
「一卵性の双子が別々に育ったら?」

ー双子に限らず、子供のときにいろんな要因で遺伝子がオン・オフになり、本来の身長の伸びる能力が最大限に発揮されず、ある程度しか伸びないという可能性はありますか?

「ありえますね。ただし、遺伝子のオン・オフに何が影響しているかということは、今の段階ではわかっていません。今わかっているのは、そういう現象があるということだけ。今世界中でものすごいスピードで研究が行われています」

ーこれまでに一卵性の双子が別々に違う環境で育ち、それを比較した研究はありましたか?

「日本では昔、双子が生まれると1人を養子に出すという風習がありました。戦前には、日本には別々に育った双子が結構いたんです。一方アメリカやヨーロッパは、今も昔も、同じ家で育てる文化。つまり、この研究のデータをそろえられるのは日本だけと言えます」



ーこれからその研究を始める予定はありますか?

「現在、ある一卵性の双子が、1人は日本に住んでいるのに対して、1人は海外に住んでいます。文化が違うところで住んだら、どんな差が出るのか。個人的にはすごく興味を持っています。示唆に富んだ結果が出てくるのではないでしょうか」
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
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身長にまつわる情報、お待ちしておりま~す。









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