7年連続!最高金賞を受賞しました
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スクスクのっぽくん通信簿

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「食のオリンピック」で最高金賞を受賞!
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.705
7年連続!最高金賞を受賞しました!
腹筋を鍛える
管理栄養士 対談企画
北京五輪代表・スプリンター 齋藤仁志さん
〜第13回〜
スクスクのっぽくん
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7年連続!最高金賞を受賞しました!

ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。



先日、ベルギーから嬉しいお知らせが届きました。

昨年に続き、モンドセレクションに申請していたカルシウムグミ」が、今年も「最高金賞」を受賞することが出来たのです!!(写真はハンガリー・ブダペストにおいて行われた授賞式の様子)

申請を始めてから、実に7年連続の「最高金賞」受賞となりました。

「食のオリンピック」「食のノーベル賞」などと表現されるモンドセレクションは、ベルギー政府系団体が運営し50年以上の歴史を持つ、代表的な食品の評価機関です。



「味覚」、「衛生」、「パッケージに記載されている成分などが正しいか」、「原材料」等を厳しく審査され、 審査員全員が90点以上を出さなければ最高金賞は与えられません

改めて、カルシウムグミを客観的に評価して頂けたことを、本当に嬉しく思います。また、初の受賞から7年という長い間変わらず全国のお客様にご愛顧いただきスタッフ一同、感謝の念でいっぱいです。皆さま、本当にありがとうございます!



同時に、さらに多くの方にご利用いただけるように、皆様の声を元にさらに安全性、成分、味などを改善し続けていきたいと思いますので、今後ともスクスクのっぽくん製品を何卒よろしくお願い致します!

> 7年連続最高金賞を受賞したカルシウムグミはこちらから!

> 2016年ハンガリー・ブダペストで行われた受賞レポートはこちらから!

スクスクのっぽくん 担任より
腹筋を鍛える

今週のオンライントレーニングは「腹筋」です!
トレーニングで一番にイメージするのはこの腹筋ではないでしょうか?
今回はこの腹筋の質を高め、周りとも差をつけていこうと思います!

≪オンライントレーニング1・まずは腹筋!≫
~オンラインレッスンNo.64「シットアップ」より~
まずは基本中の基本「シットアップ」です!
英語だと何だかカッコ良い響きになりますよね♪
じつはこの腹筋の方法は注意点が多くあり難しい腹筋です。
その注意点をここでしっかり確認することで部活動などでも行っているこの腹筋の質を高めていきましょう!
お友達にもぜひ教えてあげてくださいね♪

≪オンライントレーニング2・斜めに腹筋!≫
~オンラインレッスンNo.61「ダイアゴナル ニートゥーエルボー」より~
家トレ1で真っ直ぐの腹筋を鍛えたら今度は斜めの腹筋を鍛えていきます!
普段の生活はもちろんですが、スポーツにおいてこの斜めの腹筋は非常に大切な役割をしますのでしっかり鍛えておきましょう♪

≪オンライントレーニング3・全身で腹筋!!≫
~オンラインレッスンNo.84「V字ボールパス」より~
今週の家トレ最後のトレーニングはこの「V字ボールパス」です!
見るからにキツそうですが、効果もありますので遊びながら全身を鍛えていきましょう♪
※脚を上げ下げする腹筋は腰が反りやすくなりますので、腰が床から離れないようにして行いましょう!

今週のオンライントレーニングはいかがでしたか?
腹筋と一言にいっても数多くのやり方がありますのでヴァリエーションを増やすことと質を高めることを同時に行ってみてくださいね。
また来週のオンライントレーニングもどうぞお楽しみに♪
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【トップアスリート × 管理栄養士 対談企画】
北京五輪代表・スプリンター 齋藤仁志さん
× 管理栄養士 磯村優貴恵


日本を代表するトップアスリート・齋藤仁志さん。これまで陸上短距離走者として日本最高レベルの記録を残し、北京五輪日本代表や世界選手権日本代表にも選出され、日本屈指のトップスプリンターとしての地位を確立。

今回は、齋藤仁志さんとスクスクのっぽくんの管理栄養士としてカルシウムグミの商品開発・品質管理も務める磯村優貴恵との対談を実現。齋藤さんの食生活をひも解きながら、アスリートとして活躍するための食事の心掛けや、サプリメントやカルシウムのとり入れ方の秘訣をうかがってきました。

齋藤仁志選手プロフィール
1986年、栃木県生まれ。栃木県立鹿沼高校、筑波大学を卒業。2008年には、北京オリンピックの短距離日本代表選手に選出。2009年、ベルリン世界陸上選手権において200mに出場。2011年の大邱世界陸上選手権では200mで自身初の準決勝進出を果たし、4×100mリレーでも日本のアンカーを務めた。2015年4月より、筑波大学大学院に在籍。
アスリート&管理栄養士から学ぶサプリメントの本来の摂り方(中編)



(前回のつづき)

(のっぽくん)「齋藤さんがサプリメントを初めて飲まれたのはいつ頃ですか?」

(齋藤さん)「大学に入ってからだったと思います。小学生の頃にサプリメントを摂ろうと思ったことは何度もあったのですが、美味しくなくて続かなかったんです。プロテインも牛乳に溶いても飲めないくらい苦くて。」

(磯村さん)「なるほど。では、最近のサプリメントはどうでしょうか? 」

(齋藤さん)「最近のサプリメントは飲みやすいですし、カルシウムグミのようにお菓子感覚で食べることができるものもあるのは嬉しいですね。逆に食べ過ぎてしまいそうなのですが、食べ過ぎってやっぱりよくないのでしょうか? 例えば、目安が1日5粒のものを1日300粒全部食べてしまうとか(笑)。」

(磯村さん)「300粒ともなると極端ですけれど、齋藤さんはアスリートなので、少し多めに10粒くらい摂っていただいても良いと思います! 齋藤さんはサプリメントを選ぶ際に、悩まれた経験はありますか?」

(齋藤さん)「ありましたね。僕の場合は周りの方からすすめられていただいたり、評判を聞いて選んでいました。」

〜つづく〜
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
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