整形外科でも『カルシウムグミ』!
 >   >  整形外科でも『カルシウムグミ』!

スクスクのっぽくん通信簿

お子様の成長に関わる情報を「スクスクのっぽくん通信簿」として、メールマガジンにて配信しております。
このホームページ上でも毎週最新のメルマガとバックナンバーをご覧頂けます。

医療機関での取り扱い。信頼の実績。
スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.693
整形外科でも『カルシウムグミ』!
体幹トレーニング
管理栄養士 対談企画
北京五輪代表・スプリンター 齋藤仁志さん
スクスクのっぽくん
商品のご注文はこちらから!

カルシウム商品のご注文
こどもフルーツ青汁のご注文
★定期お届けコースへのご加入、再開もお電話よりお気軽にご連絡ください
※ご注文・ご変更:9:00~21:00(年中無休)/ご質問など:9:00~19:00(土日祝休)
整形外科でも『カルシウムグミ』!

ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。



大切な成長期のための栄養サポート食品『カルシウムグミは、全国のスポーツ、勉強をはじめ様々なシーンで頑張る子供たちを応援し続けてまいりました。

その品質が認められ、この度整形外科からの要請を受け、来院される方々の栄養サポートのためにお役立ていただけることになりましたのでご報告いたします。



今回カルシウムグミを配布していただけることになったのは、東急東横線沿線の人気の街、元住吉の医療ビル「メディカルプラザD 元住吉」に開院された整形外科・リハビリテーション科「おおたクリニック」さん。

「おおたクリニック」さんでは、最新の医療機器を備え、整形外科、小児整形外科、スポーツ整形外科、骨粗しょう症、などの各種診療を行っていらっしゃいます。

特に、新生児を含む子どもを対象とした小児専門の整形外科では、骨折や打撲、捻挫などのけがはもちろん、O脚・X脚、先天性股関節脱臼、オスグッド病、成長痛など整形外科領域にも力を入れられています。



医療機関にて、安全性をはじめ品質管理を徹底したカルシウムグミの品質が認められ、喜んでご利用いただいていることを嬉しく思います。

カルシウムグミは、おおたクリニックさんをはじめ、調剤薬局での取り扱い実績もございます。詳しい情報はこちら。
https://www.calciumgumi.jp/bricks/

今後もスクスクのっぽくんは安全性を重視し品質管理を徹底して参りますので、子供達の毎日のバランス良い栄養摂取を応援するために是非ご活用ください!

スクスクのっぽくん 担任より

日頃の感謝を込めまして、毎年大変ご好評いただいております新春応援キャンペーン!年に一度のお買い得福袋を今年もご用意いたしました♪


スクスクのっぽくん会員様限定の大変お得な福袋となっておりますので、是非、新年のスタートにお役立て下さい♪

福袋販売特設サイトはこちらから!
http://suku.jp/fuku/
体幹トレーニング

今週は体幹トレーニングです。

良く聞くけど体幹って何?!という方。 体幹というのは、読んで字のごとく身体の幹です。

一般的には四肢を除いた胴体部分と言われています。ここにある筋肉は大きな筋肉が多く、鍛える事により基礎代謝が上がります。

姿勢を保持するための大きな筋肉を鍛えていきましょう!!

≪オンライントレーニング1・体幹≫
~オンラインレッスンNo.18「ゴロゴロ」より~
お家で簡単に出来る体幹トレーニングです。一見簡単そうに見えるのですが瞬時に出来ないのが、このトレーニング。背骨を軸に腹筋郡や背筋郡をまんべんなく使用します。

≪オンライントレーニング2・体幹Ⅱ≫
~オンラインレッスンNo.19「グーパーゴロゴロ」より~
家トレ1の応用編。より捻りの筋肉(腹斜筋郡)を使って行きます。
日常生活であまり捻るという動作は少ないので、尚更やって頂きたいトレーニングです。捻りを効かせてウエストを細くしていきましょう!

≪オンライントレーニング3・腹筋≫
~オンラインレッスンNo.48「丸太かかえ」より~
姿勢を意識し、腹筋郡を使います。背中を丸める事により腰が支点になり腰を痛めてしまう可能性があります。お腹をしっかり使い姿勢を保ったまま少なくとも30秒KEEPしましょう。

今週のオンライントレーニングはいかがでしたか??

部活やお稽古だけではなく、お家で簡単体幹トレーニング。
少しの努力と気力があれば姿勢を保持する為のアプローチはできますよ!!

頑張りましょう!!
【オススメ】
運動にも野菜パワーを!野菜不足・野菜嫌いのお子様にオススメ! 美味しく飲みやすいこどもフルーツ青汁無料サンプルプレゼント中!


【トップアスリート × 管理栄養士 対談企画】
北京五輪代表・スプリンター 齋藤仁志さん
× 管理栄養士 磯村優貴恵


日本を代表するトップアスリート・齋藤仁志さん。これまで陸上短距離走者として日本最高レベルの記録を残し、北京五輪日本代表や世界選手権日本代表にも選出され、日本屈指のトップスプリンターとしての地位を確立。

今回は、齋藤仁志さんとスクスクのっぽくんの管理栄養士としてカルシウムグミの商品開発・品質管理も務める磯村優貴恵との対談を実現。齋藤さんの食生活をひも解きながら、アスリートとして活躍するための食事の心掛けや、サプリメントやカルシウムのとり入れ方の秘訣をうかがってきました。

齋藤仁志選手プロフィール
1986年、栃木県生まれ。栃木県立鹿沼高校、筑波大学を卒業。2008年には、北京オリンピックの短距離日本代表選手に選出。2009年、ベルリン世界陸上選手権において200mに出場。2011年の大邱世界陸上選手権では200mで自身初の準決勝進出を果たし、4×100mリレーでも日本のアンカーを務めた。2015年4月より、筑波大学大学院に在籍。
外食やポテチはOK? トップアスリートの食生活を知って気になる疑問を解決!(前編)

ーまずは、齋藤さんの食に関するマイルールを教えていただけますか?


斎藤さんと管理栄養士・磯村が対談!

「基本的には3食きちんと食べることを大事にしています。あとは、1日の食事の時間帯を変えないようにしていますね。大学で練習や講師として授業も行っているので、食事のタイミングがずれてしまう時もあるのですが、朝は8時で、昼は13時前くらい、夜は練習のタイミングに合わせて19時から20時くらいに食事をするようにしています。基本的には朝昼晩と馴染みの定食屋さんで食べることが多いですね。定食っていろんな品目を一度に摂れるので、バランスいいのかなって思っていて。 」

ー定食のなかでもメニューが色々とあるかと思うのですが、そのなかで、この品目やこの栄養が摂りたいとか、選ぶなかで気をつけていることはありますか?

「野菜が入っているものを選ぶようにしていますね。例えば、とんかつ定食とかを頼むと野菜が少な目だったりするので、それよりは、サラダがついているメニューを積極的に選ぶようにしています。炭水化物は比較的摂りやすいと思うのですが、たんぱく質や野菜は意識的に摂らないと不足がちになってしまうので。 」

〜つづく〜
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
★ご意見・ご感想は★
このメールに返信していただければ、私に届きます♪
身長にまつわる情報、お待ちしておりま~す。









【ご利用ガイド&よくあるご質問】
http://www.suku.jp/guide/

★【スクスクのっぽくん通信簿】の解除はこちら↓★
http://www.suku.jp/account/cancel

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
私たちがサポートしています!
成長・発達の専門家
  • 医学博士
    医学博士
    小川登志子
  • 管理栄養士
    管理栄養士
    磯村優貴恵
  • 睡眠改善インストラクター
    睡眠改善
    インストラクター

    鈴木伸彦
  • パーソナルトレーナー
    パーソナルトレーナー
    小澤康祐
  • 熱中症対策アドバイザー
    熱中症対策アドバイザー
    岸本強資
  • パーソナルトレーナー
    パーソナルトレーナー
    坂本博美
  • 医師(内科医)
    医師(内科医)
    成田亜希子
  • 保健師・看護師
    保健師・看護師
    宮下梨沙
  • 医師(小児科)
    医師(小児科)
    湯田貴江
  • 歯科医師
    歯科医師
    浦岡有里
  • 心理カウンセラー・講師・スーパーバイザー
    心理カウンセラー・講師・スーパーバイザー
    鈴木雅幸
  • 心理カウンセラー
    心理カウンセラー
    児玉達郎
  • 薬剤師・薬学博士
    薬剤師
    笹尾真波
  • 心理カウンセラー
    心理カウンセラー
    半田先生
お話を伺った方々
  • 岩崎恭子さん
    オリンピック金メダリスト
    岩崎恭子さん
  • 宮間あやさん
    サッカー日本女子代表
    宮間あやさん
  • 佐藤弘道さん
    体操のお兄さん
    佐藤弘道さん
  • 杉山芙沙子さん
    杉山愛の母
    杉山芙沙子さん
  • 小錦八十吉さん
    元大関
    小錦八十吉さん
  • 福西崇史さん
    サッカーW杯日本代表
    福西崇史さん
  • 宮崎大輔さん
    ハンドボール全日本代表
    宮崎大輔さん
  • 俵万智さん
    歌人
    俵万智さん

トップに戻る