こどもフルーツ青汁がモンド金賞を受賞!
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スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.657
こどもフルーツ青汁がモンド金賞を受賞!
骨盤・ウエストを強化!
受験アドバイザー・精神科医:和田秀樹さん第8回
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こどもフルーツ青汁がモンド金賞を受賞!
ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。



子供達の野菜不足を補いたい全国のママ達に大人気のこどもフルーツ青汁が、先週お知らせ致しましたカルシウムグミに続き、モンドセレクションで金賞を獲得致しました!

「食のオリンピック」「食のノーベル賞」などと表現されるモンドセレクションは、ベルギー政府系団体が運営し50年以上の歴史を持つ、代表的な食品の評価機関です。



4ヶ月間にも渡る審査では、70名以上の専門家が各セレクションの審査員グループに分かれ、化学的アプローチ、法規審査など様々な角度から商品の品質を審査・評価します。

こどもフルーツ青汁としては、昨年のiTQi(国際味覚審査機構)における優秀味覚賞の受賞に続き、2つ目の賞となります。



第三者機関からの評価を待つ間はいつもドキドキしてしまいますが、結果として客観的に高い評価をいただくことが出来、スタッフ一同本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。

これからも商品・サービスの改善に努め、スクスクのっぽくんをご利用くださっている皆さまにお役立ていただける製品づくりを続けてまいりたいと思います。

今後ともスクスクのっぽくんを何卒よろしくお願い致します。

モンド金賞を獲得した「こどもフルーツ青汁」のHPをチェック!

モンドセレクションについて詳しくはこちら

スクスクのっぽくん 担任より
骨盤・ウエストを強化!

今週のオンライントレーニングは「骨盤・ウエスト」です。

近年コアトレーニングというキーワードと共に骨盤という言葉への関心がとても高くなっています。

古くは丹田なども含め、人間の重心があるとされる骨盤の中や周辺を鍛えていくことで、姿勢やラインを良くするとともにパフォーマンスのアップも目指していきましょう。

今回はシンプルなエクササイズを通して骨盤・ウエストを鍛えていきたいと思います。

≪オンライントレーニング・ヒップウォーク!≫
~オンラインレッスンNo.03「骨盤のバランスを整える」より~
このエクササイズは一度は目にしたことがあるかも知れません。シンプルですが、その効果は絶大で、特にお子様への効果が強いようです。
坐骨で歩いていくようなイメージでしっかりウエストを引き上げ前に後ろに進んで行きましょう。
前10歩、後ろ10歩を3セットくらいを目安に毎日行ってみましょう。

≪オンライントレーニング2・骨盤を前後に動かす!≫
~オンラインレッスンNo.16「バランスボール・ペルビックチルト」より~
今度はバランスボールを使って骨盤を前後に動かしていきます。骨盤は上半身にとって土台となる部分ですので、骨盤が倒れることにより背骨が曲がっていく、反っていくのを体感してみましょう。
骨盤の位置が正しい場所にあることで上半身も自然と正しい位置に収まることも体感していただけると嬉しいです。

≪オンライントレーニング3・骨盤を左右に動かす!≫
~オンラインレッスンNo.17「ダバランスボール・ラテラルチルト」より~
今回の家トレ最後は骨盤を左右に動かす、です。歩いたり自転車に乗っている時など、人間は巧みに骨盤を動かし進んでいます。
前後左右の動きがズレたり正しく出来ないことで足や腰などにも負担が掛かり、また姿勢も悪くなっていきます。
左右に意識的に動かす機会は日常生活でもあまりありませんのでここでしっかり動かしていきましょう。
左右同じように動かせるように要練習です!

今週の家トレはいかがでしたか?
姿勢を改善するためにも骨盤は重要なキーワードですので、ぜひこの機会にエクササイズしてみてくださいね。

来週もお楽しみに!
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「「今、この子には何が大切なのか」を大切に!」(和田秀樹さん)

精神科医、心理学者としてのご活躍の一方で、難関大学の受験生たちを指導する受験アドバイザーとしても有名な和田秀樹さん。

小さい頃から利発活発で、日本屈指の進学校・灘中学への入学、東大の理Ⅲの現役合格なども果たした和田さんですが、それには勉強に対する自信の持ち方に秘訣があったと言います。

そこで、子どもの頃はどのような環境で勉強と向き合ってきたのか、くわしくお話を伺ってきました。
※本記事は、「プロフェッショナルに聞く!生きる力の育て方」バックナンバーの再掲記事です。

和田秀樹さんプロフィール
1960年大阪府生まれ。85年東京大学医学部卒業。 現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック院長。教育者としても精力的に活躍し、代表を務める緑鐡受験指導ゼミナールは毎年東大合格者を輩出。和田塾緑鐡舎塾長も務める。またママ世代の必読の『「頑張れる子」の育て方』(学研)をはじめ幅広い分野で著作を執筆している。


周りの人間ではなく、今、その子に何が大切なのか

ー勉強が魅力的に見える雰囲気作りが大事なんですね。



「子どもの気持ちをどう乗らせるかが重要で、「勉強をさせても意味がない」「自分はバカなんだ」と思わせて得することなんてありませんから。
でも、親たちは子どもにできないことがあると、とても心配してしまうじゃないですか。そういうことは、そのうち成長に従って自然とクリアできるようになっていきますし、他に何かものすごくできることがあれば、そこに自信をつけて他の分野にも挑戦できるようになるはずです。」

ー無用なコンプレックスこそが、一番怖いのかもしれませんね。

「小さい頃、友達のことをバカにしたり、そのせいでいじめられたりすると、僕の母は必ず決まって「あんたは普通のサラリーマンになんてなれないから、何かひとりでも仕事ができる資格を取らないとダメだよ」と言っていたんです。そのような言い方は、当時の僕もすんなり受け入れられていて(笑)。
でも、最近の親だったら「性格を丸くして、みんなと仲良くしなさい」ということを強調しますよね。それは逆に、「周りと同化しないといけない」という焦りを助長してしまうと思うんです。
周りの人間ではなく、今、その子に何が大切なのか。そのことに注視して、子どもが伸びる環境を築いてもらえたらなと思います。」

発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
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