多くのメディアが注目する活動をご紹介!
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スクスクのっぽくん通信簿

お子様の成長に関わる情報を「スクスクのっぽくん通信簿」として、メールマガジンにて配信しております。
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スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.636
多くのメディアが注目する活動をご紹介!
体幹トレーニング
フランス料理シェフ 三國清三さん 第2回
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多くのメディアが注目する活動をご紹介!
ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

本年も残すところわずかとなりました。2015年もスクスクのっぽくんは、より多くの方々に情報発信や講演活動を通して成長に関する情報をお届けするために、地道ではありますが、様々な活動を続けてきました。

そんな活動を、新聞やテレビ、雑誌等、様々なメディアの方々に関心を持っていただき、その活動が第三者に認められご紹介いただいたことをとても嬉しく感じています。

取り上げていただいた媒体は、教育関連、スポーツ関連、子育て関連、健康関連等々、その種類は多岐にわたります。

【取り上げていただいた媒体(一部)】
・Como(主婦の友社)
・からだにいいこと((株)からだにいいこと)
・Dancin’(新書館)
・サッカーダイジェスト(日本スポーツ企画出版社)
・AERA Kids(朝日新聞出版)
・のびのび子育て(PHP研究所)

このように多くのメディアに関心を持っていただけるように成長したのも、皆様にご愛顧をいただいて活動を続けられてこその状況であると、一年を振り返ってみてあらためてスタッフ一同、大きな感謝の念を感じており、この場を借りてお伝えさせていただければ幸いです。

これからも、お子様の成長を応援する活動を続けてまいりたいと思いますので、今後ともスクスクのっぽくんを何卒よろしくお願いいたします!

★スクスクのっぽくんの活動の紹介履歴はこちらからご覧いただけます!
https://www.calciumgumi.jp/media/

スクスクのっぽくん 担任より
体幹トレーニング

今回はコアを意識するため体幹を作っていきましょう。

摂り上げたメニューの中にバランスボールが出てきますが、お家にバランスボールが無い方は、1・2に関しては大きなクッションもしくは枕でやって頂いて構いませんので是非トライしてみてください!

≪オンライントレーニング1・XV+BBその1≫
~オンラインレッスンNo.83「内側を強くし、さらに全身を一気に鍛える」より~
腹筋と背筋、そしてバランスボールを挟むことにより内転筋を強化。
内転筋は太もも内側についており、骨盤を安定させ、片脚でのバランスを保つのに非常に重要な筋肉です。日常生活では全く使わない部分になりますので、意識してトレーニングしましょう。

≪オンライントレーニング2・XV+BBその2≫
~オンラインレッスンNo.84「腹筋だけでなく全身鍛えるXV+BBその2」より~
今回は下半身に加え、上半身のトレーニングを行います。
ボールを足から手に移していくことで全身を一気に鍛えることが出来ますのでぜひチャレンジしてみてくださいね。

≪オンライントレーニング3・ニータック≫
~オンラインレッスンNo.82「ニータック」より~
体幹と共に下肢も鍛えられるトレーニングです。
バージョン1~3とレベルが少しずつ高くなりますので無理せずバランスボールが無い場合はフロアでやって頂いて問題無いです。

今週の家トレはいかがでしたか??
一流のサッカー選手は皆姿勢が良く、左右の動きにもブレがありませんね!
しっかりとした体幹を身につけて、サッカーをしていない方もブレない体を作りましょう!

それでは今週も、トレーニング頑張りましょう!
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「“食は三代”…子供たちの体や健康は、三代前のおじいちゃんおばあちゃん世代から影響を受けている」(三國清三)

「世界のミクニ」として、日本だけでなく世界をまたにかけて活躍するフランス料理シェフ・三國清三さん。
約10年前からは全国の小学校の子供たちを対象に「KIDSシェフ」という味覚を育てる教室を開催し、食育の重要な担い手として活動をされています。
食を通じてたくさんの子供たちと触れあってきた三國さんが、味覚や食が子どもの成長をいかに左右するのか、そんなことを教えてくださいました。
※本記事は、「プロフェッショナルに聞く!生きる力の育て方」バックナンバーの再掲記事です。

三國清三さんプロフィール
1954年 北海道に生まれる 1969年 15歳で料理人を志し、札幌グランドホテル、帝国ホテル、ローザンヌの「ジラルデ」、ロアンヌの「トロワグロ」など、スイス、フランスなどの三ツ星レストランで修業を重ねる。四ッ谷に「オテル・ドゥ・ミクニ」を開店。 ルレ・エ・シャトー協会の世界5大陸トップシェフに選ばれる。 九州・沖縄サミット福岡蔵相会合の総料理長を務める。 またこの頃から、味覚を通して子供の感性を育てる「KIDSシェフ教室」を開催。以降、食育の普及に力を注ぐ。


「世界のミクニ」に聞く~米飯給食の復活~


子供たちの食を改善するために、今どのような動きがあるのでしょうか?

「最近は農林水産省と文部科学省が米飯給食を推進しています。やっぱり日本人はお米だろう!ということで(笑)。
給食に最低週3回お米を出し、子供にいっぱい食べさせています。お米って不思議で、必ずおかずが必要になるんですよ。最低でもお味噌汁が必要だし、漬け物や焼き魚に焼きのりも食べたくなる。
そうすると発酵菌とミネラル、タンパク質などが取れる理想的なバランス食になります。給食で週3回、さらに土日も家で食べて最低週5回お米を食べるようになれば、みんな健康になりますよ。
それと自給率の問題から見ても、お米をたくさん食べれば国内生産率も上がる。お米を食べればいろいろな問題が改善されるんですよ」

たしかに日本の伝統食は世界からも注目を浴びていますよね。

「最初に日本食の良さに気づいたのは日本人じゃなくて欧米の人なんです。
よく海外の料理人に頼まれて築地に連れていくんだけど、昔はみんな包丁を買っていたのが、最近は昆布やかつおぶしとカンナ削りを買って帰る。それでダシをとっているんだって。
日本食が世界的なブームになっているんですね。ダシのうま味は昆布のグルタミン酸やかつお節のイノシン酸、しいたけのグアニル酸などがありますが、面白いことに、グルタミン酸とイノシン酸を一緒にすると、その効果が8倍にも増すんです。だから昆布とかつおでダシをとって、しいたけを入れればそのうま味は倍々になって増える。
昔の日本人はそうやって食事にバリエーションを持たせて栄養をとってきたんですよね。日本食の栄養バランスは実によくできています」

〜つづく〜
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
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