

- 旬の食材を使ったレシピで
お子様の成長、ご家族の健康をバックアップ!
わかめ入りあさりのだし巻きたまご
あさりのうま味を活かしたふんわり柔らかいだし巻きたまごで春を楽しむ♪
(作りやすい量)
- あさり(殻付き・砂抜き済み)200g
- 生わかめ(刺身用)30g
※今回はそのまま食べられる下処理済みの刺身用のわかめを使用しています。乾燥わかめや塩蔵わかめ、下処理がされていない生わかめ等を使用する場合は適宜水戻しや塩抜き、湯通しを行う等、表示に沿って使用をしてください。
- 卵2個
- 水大さじ1
- 酒(食塩無添加)大さじ1
- しょうゆ小さじ1/2
- みりん小さじ1/2
- こめ油大さじ1/2
あさりの砂抜きが必要な場合は、3%の塩水(水200mlに対して塩小さじ1)に1~2時間あさりをつけておく。
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1
あさりは殻をこすり合わせるようにしながら流水で優しく洗う。わかめは茎と葉に分け茎は20秒ほど、葉はさっと湯通しをして冷水でしめたのち水気を切って粗く刻む。
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2
フライパンにあさり、酒、水を入れて蓋をし、あさりの殻がすべて開くまで中火で3~4分加熱をする。
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3
あさりを汁ごと取り出し、粗熱が取れたら殻から身を取り出す。(汁はとっておく)
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4
ボウルに卵を割りほぐし、わかめと3のあさりの身と汁を加えて混ぜ合わせる。
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5
卵焼き用のフライパンに油を入れ弱めの中火で熱し、温まったら余分な油を折りたたんだキッチンペーパー等で吸っておく。卵液を1/3ほど流し入れ、周りが固まり始めたら奥から手前に巻き、巻き終わったら奥に寄せる。
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6
空いた部分に5のキッチンペーパーで油をなじませてから残りの半分の卵液を流し、同様に巻いていく。これを繰り返し行う。
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6
巻き終えたらまな板に取り出し、食べやすい大きさに切って器に盛り、お好みで大根おろしと醤油を添える。
・アサリには貧血予防に役立つ鉄やビタミンB12、細胞の生まれ変わりに欠かせない亜鉛が多く含まれます。蒸し汁まで使うことで溶け出た栄養素も無駄なく摂り入れることができます。
・わかめには腸内環境を整えるのに役立つ食物繊維が多く含まれます。
・卵にはたんぱく質はもちろん、免疫力アップに欠かせないビタミンAやカルシウムの吸収に役立つビタミンDなどさまざまな栄養素を含みます。
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