TOPページ »
今月の栄養レシピ


- 旬の食材を使ったレシピで
お子様の成長、ご家族の健康をバックアップ!
鮭と3種のきのこの甘辛丼
秋の味覚で成長を応援!
鮭と3種のきのこの甘辛丼
炒めてごはんに乗せるだけの簡単どんぶりのご紹介です♪
(2人分)
- 生鮭(切り身)2切れ
- しめじ30g
- 舞茸30g
- エリンギ1本
- にんにく1片
- こねぎ適量
- 塩少々
- 片栗粉大さじ1
- 米油小さじ2
- (A)酒大さじ1
- (A)しょうゆ大さじ1
- (A)みりん大さじ1
- (A)水大さじ1/2
- (A)砂糖小さじ1/2
- ごはん茶碗2杯分
- いりごま小さじ2
- 青のり(お好みで)少々
-
1
鮭は塩を振り10分ほど置いたのち、出てきた水分をキッチンペーパー等で優しくふき取ったのち、3~4等分の食べやすい大きさに切り、片栗粉を薄くまぶす。
-
2
しめじと舞茸は石づきを取り手でほぐし、エリンギは一口大の乱切りにする。にんにくは半分に切る。
-
3
フライパンに油とにんにくを入れ弱火にかけ、香りがたったら鮭を並べて中火で加熱する。にんにくが焦げそうであれば鮭の上に乗せるかいったん取り出す。
-
4
鮭の表面がほんのりと色づいたら裏返し、きのこを加え優しく混ぜ合わせ、(A)を回し入れ蓋をし、弱火で3~4分加熱する。
-
5
蓋をあけ、水分が多いようであればお好みの水分量になるまで煮詰める。
-
6
器にご飯を盛り、5を乗せ、小口に切ったこねぎをのせる。
・鮭や今回使用したきのこ類にはカルシウムの吸収に役立つビタミンDが含まれます。
・ビタミンDは太陽の光を浴びることで体内で合成されるビタミンですが、日照時間が短くなるこの時期(秋~冬)は食事からも意識をして摂れるとよいでしょう。
・きのこ類には腸内環境を整えるのに役立つ食物繊維が多く含まれます。
こちらもおすすめ!食事で不足しがちな栄養を手軽に補給カルシウムグミは、成長期に不足しがちな栄養素をぎゅっと凝縮したグミタイプの栄養機能食品です。普段の食事プラスαで成長をサポート!無料サンプルプレゼント中♪→詳しくはこちら
スクスクのっぽくんおすすめグッズ&コンテンツ



























