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スクスクのっぽくん通信簿

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スクスクのっぽくんメールマガジン/ vol.714
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【動画】子供の肥満予防ならこれ!お腹ツイスト体操
シドニー五輪銅メダリスト・田中雅美さん
第6回:「仲間がいたから乗り越えられた「壁」」
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ゲスト さん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。



スクスクのっぽくんは、未来に向かって生きる力をつけることを応援する『スポーツ応援プログラム』の一環として、全国でジュニアのためのテニス大会「スクスクのっぽくんカップを定期的に開催しています。

試合経験の少ない大会初心者や、より成長するための試合経験を積める場をつくりたい、という想いから、「スクスクのっぽくんカップ」は、ほぼ毎週土日・祝日に開催しています。



3〜4名のリーグ戦と順位別トーナメント方式を採用しているため、「負けたら終わり」ではなく、1日に少なくとも3回の試合経験を積むことが出来ます。

ご好評を得て、現在では全国45箇所、年間500大会以上を開催し、年間1万名以上が参加する大会に成長いたしました。

そして、スクスクのっぽくんでは、2017年から5月にも新設された『秩父オープンジュニアテニストーナメント』も応援しています。

有望なジュニア選手が成長するための大会がまだまだ少なく、ジュニア選手たちに大きく成長してもらえる場をより多くつくりたいという想いから、関東テニス協会の公認を得て運営されることになりました。

今回は全国から719名の選手が集い、4日間にわたり予選、本選と熱い試合が繰り広げられました。



大会の優勝者には、成長期の栄養バランスをサポートする「カルシウムグミをプレゼント!世界で活躍する、アスリートキッズたちにもご愛用いただいています。

スクスクのっぽくんの活動を通して、少しでもジュニア選手たちの成長に貢献出来れば、とても嬉しく思います。

これからもスクスクのっぽくんは、未来に向かって頑張る子供達を応援し続けます!

スクスクのっぽくん 担任より
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【動画】子供の肥満予防ならこれ!お腹ツイスト体操

最近になって肥満は大人だけ・・・ではなくなってきています。肥満児が増えてきてしまっているという問題が起こっています。なぜでしょうか?

やはり外で遊ぶことが少なくなってきてしまい、子供の運動習慣がなくなってきてしまっていることが考えられます。

運動をしなければ筋肉の量が足りなくなってしまいます。筋肉は車で言えばエンジン。エンジンが大きければたくさんガソリンを使いますよね?

人間もエンジンである筋肉をたくさんつければ、そのぶんエネルギーをたくさん使うので、肥満を解消していくことができるのです!

そこで今回は、特にお腹周りの筋肉をつける、「お腹ツイスト体操」を紹介します!

お腹を捻って使うことによって、肥満解消に必要なお腹の中にあるインナーマッスルを鍛えることが出来ます!ダイエットやスタイルアップにもおすすめですので、さっそく動画を見ながら、お母さんも一緒に行ってみてください!

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シドニー五輪の女子400メートルメドレーリレーの銅メダリストで、現在スポーツコメンテーターとして活躍されている田中雅美さん。アトランタ、シドニー、アテネの3大会に出場した、日本を代表する元水泳選手です!そんな田中さんのご両親は、実はお母様が陸上競技者、お父様が体育の教師と、共にスポーツ経験者だったのだとか。小さい頃どのような環境でスポーツと触れ合っていたのか、お話をうかがいました。
※本記事は、2014年3月に公開された「プロフェッショナル 生きる力の伸ばし方」のバックナンバーからの再掲記事です。

田中雅美さんプロフィール
1979年北海道生まれ。競泳平泳ぎの日本代表として、アトランタ、シドニー、アテネと3度のオリンピックに出場し、日本競泳界の中心選手として活躍。シドニーオリンピック400メートルメドレーリレーにおいて銅メダルを獲得。アテネオリンピック出場後に現役引退を発表。現在は、スポーツコメンテーターとして活躍中。
「仲間がいたから乗り越えられた「壁」」

ーところで、下宿していたとき、ホームシックにはならなかったんですか?



「高校に入ってすぐに日本代表になって、慌ただしく環境が変わったこともあって、あまりホームシックにはならなかったですね。ただ、高校3年でアトランタ五輪が終わったとき、急にそういう気持ちになったことがありました。
大きな目標が終わったからというのもあったんですが、高校3年生というタイミングで周りの友達が引退していく中、私は水泳で大学に進学するのが決まっていて…。その中で、ふと「自分がいる場所というのは、普通の環境ではない」ということに直面したというか。
そのとき、初めてさみしさのようなものを感じました。それも、そのあとすぐに大学進学になったので、自然と気持ちの整理がついたんですが。」

ー気持ちの切り替えも、スムーズに行ったと。

「大学に行って競泳を続けるのは、自分ひとりではなかったですからね。特に当時は、岩崎恭子ちゃんや山本貴司くんをはじめ、同級生の日本代表が多くて、10代の中盤の選手が多かった時代だったので。
そういう仲間たちが大学時代も一緒にいる環境だったので、自分自身のモチベーションも続いたんだと思います。当時の仲間たちとは本当に仲が良くて、今でも連絡を取り合ってご飯によく行くんです。
集まったきっかけは「競技者」ということだったんですが、競技以外のことも相談し合ったり…。一生の仲間がそこに集まっていたという感じがします。」

~つづく~
発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ
東京都港区麻布台1-11-3 5F)
鎌田貴俊
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