家族の愛情を100年残そう!:身長を伸ばそう!スクスクのっぽくん通信簿
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スクスクのっぽくん通信簿

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【スクスクのっぽくん通信簿】vol.360/現在の読者数12,925人
スクスクのっぽくん通信簿
1時間目
担任のつぶやき
家族の愛情を100年残そう!
2時間目
お子様の成長に役立つ!
「のっぽくんQ&A」
受験と身長の伸びの関係
2.5時間目
すくトレワンポイントレッスン
Vol.64『昔ながらの体幹強化は効果抜群!『シットアップ』
3時間目
プロフェッショナルに聞く!
“生きる力”の育て方
スポーツジャーナリスト・青島健太さん:第5回
子供時代の睡眠について
「家族の愛情を100年残そう!」 ゲストさん、こんにちは!
スクスクのっぽくんです。

夏休み真っただ中ですね♪

お盆で、ご実家に帰省し、おじいさんおばあさんと一緒に遊んでもらっているお子様も多いのではないでしょうか?

スクスクのっぽくんでは、家族の愛情・絆をさらに深め、形として残すために、『100 年写真』というサービスを提供していますが、最近では、お孫様を持つおじいさんおばあさんからのご注文やお問い合わせが増えてきました。(上の写真はお客様を撮影させて頂いた一例です!)

お孫さんは、少し見ないうちにどんどん成長していってしまうので、今のこの瞬間を、最高の形で残したいという想いがあるようです。

第一線で活躍するプロの写真家たちが、子どもの自然の姿を引きだして、ご家族との何気ないシーンや、とびっきりの笑顔を写真におさめていく『100年写真』。

プレミアムフォトブックとして、ご家族の一生の宝物になると同時に、楽しい撮影の時間そのものも、最高の思い出として心に残ることでしょう。

この夏、子どもたちはいろいろな経験を通して、心も体も成長されると思いますが、

今のこの瞬間を、ぜひ『100年写真』で残してみて下さい。

※たくさんの感謝のお手紙を頂いていますが、一部ご紹介致します。





100年写真モニター撮影家族大募集!

ご応募いただきました方の中から抽選で1組のご家族に100年写真のサービスをプレゼントさせていただきます。

■対象者:【スクスクのっぽくん通信簿】をご覧頂いている方。
※9月末日までに撮影のスケジュール(約半日)をお取り頂ける、明るく元気なご家族。

■プレゼント内容:
・ご自宅並びにお子様が普段遊ばれている場所への出張撮影
(およそ3時間程度)
・100年写真プレミアムフォトブック1冊

※プレミアムフォトブックの写真はいわゆるオンデマンド印刷ではなく、本物の銀塩写真です。カラーの銀塩写真をそのまま、一流の革職人が仕立てる本革製の全くオリジナルのフォトブックに製本してお届けいたします。

■申込方法:メールにて応募受付
件名に「100年写真希望」、お名前、ご住所、電話番号、お子様の年齢をご記入の上 toiawase@suku-noppo.jp までメール送信下さい。
当選者のみご連絡させて頂きますので、ご了承下さい。

スクスクのっぽくん 担任より

「息子は中学受験で、睡眠時間が減っていますが、身長の伸びに影響はあるでしょうか?」 大学受験の場合は、すでに身長の伸びがほぼ止まり、体が大人になっている状況ですのであまり問題にはなりませんが、中学・高校受験の場合は、ちょうど身長が一番伸びる時期になりますので、身長の伸びに悪影響がでることもあります。

思春期になると身長は急速に伸び始めますが、男の子の場合、11歳?14歳でピークに達し、年に10cm近く、女の子の場合は、9歳?12歳でピークに達し、年に7?8cm近く伸びます。

特に、男子の場合、身長増加率がピークに達する時期に受験が重なりますので、注意が必要です。

勉強も大切ですが、体をつくることはその時期にしかできません。

しっかり寝る時間を決めて、生活リズムを作り、質の良い睡眠を効率的に取れるようにしていきましょう。

Vol.64『昔ながらの体幹強化は効果抜群!『シットアップ』 私たちの子供の頃(何年前?)は、筋トレと言えば定番だったシットアップ。

最近では、腰を痛める可能性があるという理由から敬遠されがちでしたが、正しく行なえば腹筋には絶大な効果アリ!!

さぁ、パパもママもお子様も家族そろってシットアップで体幹強化!!

では、今回も張り切ってまいりましょう!!

プロ野球のヤクルト・スワローズでプレーしたあと、スポーツジャーナリストとして活躍されている青島健太さん。豊富な知識と自らの経験を交えたわかりやすい解説で、TV番組のキャスターとしても活躍されています。どんな子供時代をすごし、どうやってプロ野球の選手になったのか、すくすくトレーニングの小澤康祐トレーナーを交えてお話を伺いました。

青島健太さんプロフィール
1958年4月7日、新潟県生まれ。 埼玉県の春日部高校から慶応大学へ進学。東芝の実業団チームを経て、1984年のドラフト会議でヤクルト・スワローズに入団。1985 年5月11日の阪神戦(神宮)で、プロ野球史上20人目となる公式戦初打席初本塁打を放った。1989年に引退し、オーストラリアへの留学を経験したあと、スポーツジャーナリストに転向。これまでにNHKの「BSスポーツニュース」やTBS系の「JNNスポーツ&ニュース」のキャスターを務めた

「子供時代の睡眠について」 睡眠について訊かせてください。子どもの頃はどれくらい寝ていましたか?

「ボクはすごく朝が早い子で、6時前には起きていました。夏だったら、日が昇って明るくなるか、ならないかという時間です。何かエネルギーが有り余っていて、寝てられなかったんですね。じゃあトータルでどれくらい寝ていたかというと、夜9時くらいには寝床に入っていたので、計9時間くらい寝ていたということでしょうか」


早寝早起きは、すごく体にいいんです。おそらく自然にやられていたんですね。

「まあ、遅くまで見るようなテレビ番組もなかったですしね。両親から、早く寝ろって言われていました。逆に言えば、いつも早起きなので、夜がもたなかった。早目にバタンキューというふうに」

朝起きて何をしていたんですか?

「学校に行く前に遊んでいました。おじいちゃんが散歩に行くようなノリで、朝から1時間くらい遊んでいました。朝ご飯の前に、何か体を動かしたくなっちゃうんですよね。まあ、散歩するとか、自転車に乗るとか、たいしたことはしないんだけど。とにかく、朝が好きでしたね。朝早く起きるために、夜は早く寝ていたっていう感じです。次第にそれが形を変え、朝にバットを振るといった野球の練習をするようになった。高校時代は朝5時くらいに起きていましたよ」

発行人:スクスクのっぽくん
(運営:有限会社ルーティ)
鎌田貴俊
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